*admin*entry*file*plugin| 文字サイズ  

3月14日 ホワイトデーに産まれた待望の雛ぴ

一味   16日 午後5時半すぎ  永眠しました



4時25分にはしっかりご飯を食べ 眠ってた一味

ベッドがすこし堅くなってるのが気になり ふわふわにしてあげた。


でも それが仇になった・・・



いつも キッチリ1時間でご飯の催促をする一味

キッチンにいた私が一味の声を聞きつけ 時計を見たらやっぱり1時間

ちょっと笑った



ちょっと待っててねー  

と言いつつ 他の鳥ずのご飯の用意もして10分ほどしてから一味の元へ・・・


いつものように一味のいる器を取り出した・・・

あれ いない

ティッシュに埋もれちゃったかなぁ♪  と探ってみたけどやっぱりいない・・・



あらら  飛び出して転がってるのかな


と 慌ててさがしてもすぐに見つからず・・・



ふと 乾燥防止に入れてあるお水の入れ物を見たら・・・



一味はそこで事切れていた。。。



ご飯が欲しくてあばれているうちに飛び出し そのまま飛び込んじゃったんだろう。。。



まだ2日しか生きてないのに・・・・


まだ目も見えないのに・・・・





あの鳴き声はSOSだったのかも・・・


ベッドなんてふわふわにするんじゃなかった・・・

お水なんて置くんじゃなかった。。。

鳴いた時、すぐに行ってあげればよかった・・・



まだ目も見えない一味   突然の事に何が起こったかも解らず

どーしてもそこから逃れられなくて もがいて・・・

どんなに怖かっただろう・・・    苦しかっただろう・・・



すべては私の責任




ごめんね 一味

ほとんど諦めていた一味の卵

それが突然目の前で割れ 元気いっぱいに鳴いて 殻を蹴って出てきてくれた



初めての事で すごく感動して 絶対に守ってあげる て思ったのに・・・

どんなに思っても もー帰ってきてはくれない一味







許してね
a184.jpg








  



スポンサーサイト


この記事へコメントする